
「1のネタ」から、10枚の看板を勝手に作る
あなたが目の前のお客様に専念している間に、ネット上が勝手に賑わっていく「仕組み」を手に入れませんか?
どれだけ良いサービスでも、知られていなければ存在しないのと同じです。
今の時代、ネット上の「看板」である発信の重要性は、オーナーであるあなたが一番よく分かっているはずです。
決しておろそかにしてはいけないと分かっているからこそ、接客や店舗運営に追われるなか、スマホを開く体力さえ残っていない現状が苦しいのだと思います。
「売上は上げたい、でも文章を作る時間は1分も増やせない」
この行き止まりの状態を突破し、集客のスピードを劇的に上げるためのAIというレバレッジを活用しましょう。
AIを使えば、そのまま出せる「投稿」が勝手に揃います

AIを正しく使うと、これまで一人で抱えていた「書く作業(執筆)」の負担を、ほぼゼロにすることができます。
- 1分のボイスメモから、SNSやLINEの投稿が完成する
- 1つのネタから、10媒体分の看板(発信)が一度に揃う
- 「何を書こう」と悩む時間をゼロにする
AIをうまく使えば、目の前のサービスに集中しながら、ネット上では24時間、あなたの代わりに看板が立ち続ける状態を作ることができます。
発信は「必死に頑張るもの」ではなく、AIが投稿を仕上げる「仕組み」に乗せることが重要です。
ただし、AI任せにすると逆効果になることもあります

最近、SNSや口コミを見ていて「なんだか冷たい」「誰に向けているのか分からない」と感じ、少し冷めてしまった経験はありませんか?
その違和感の正体は、AIの使い方を間違えている状態です。
- どこかで見たような文章になる:お客様は「私を見ていない」と敏感に感じます。
- 指示を考えるのに時間がかかる:コツを知らないと、AIを動かすこと自体が新しい重荷になります。
- 発信は増えても来店に繋がらない:ターゲット不在の、ただの「数合わせ」の発信になっています。
ただし、これはAIが悪いわけではありません。
AIが得意なことと、人間にしかできないことを役割分担すれば、これほど心強いツールはありません。
大切なのは、文章を書く技術より「何をどう届けるか」という設計です

AIはあくまで、あなたの思考を形にする「ペン」でしかありません。
日本語を綺麗に整える(文章を書く)のは、AIに丸投げして大丈夫です。
その一歩手前の「お店の良さを、誰に、どう届ければ来店に繋がるのか?」という設計さえ整っていれば、AIはあなたの熱量を何倍にも広げてくれる加速装置になります。
発信は「感覚」ではなく「仕組み」で回ります。
この視点を持つことで、AIは初めて本当の力を発揮します。
AI活用の本質を正しく知るための「3つのステップ」
【STEP 1】AI活用の全体像と「人とAI」の正しい役割分担
【STEP 2】1のネタを10の看板に。認知を最大化させる「レバレッジ」の掛け方
【STEP 3】発信の「質」を極め、AI時代でも選ばれ続ける本質を掴む
結局は、お店を「無理なく回す」ために

私が大切にしているのは、オーナーであるあなたが
「現場に集中できる状態」を作ることです。
無理に発信を増やすのが目的ではなく、売上と日々の運営が自然と回る「健やかな経営」を実現すること。そのための手段として、AIをどう活用するかをお伝えしています。
代表プロフィール

右田 尚人(Naoto Migita)
SPLICE 代表 / お店の集客コンサルタント
1986年 大阪生まれ 横浜在住
新規集客に疲弊している店舗ビジネスの経営者・店長に向けて、お店の集客の仕組みを構築し、1回のお客を100回にお客に変えることを専門にしています。
大学院を修了後、10年間、ソフトウェアエンジニアとして電機・自動車メーカーに勤務。その後、Webコンサルタントとして活動を始め、事業相談からWeb施策の提案、制作、運用まで一貫してサポート。自ら窓口に立ち、お客様との関係作りを大切にしながら、寄り添った対応を心掛けています。
業種やビジネスモデルに合わせて集客全体の導線を設計し、戦略的に施策を打つことで、お店の価値を正しく伝え、本当に必要としているお客様にサービスを届けることが得意です。結果、リピート率や客単価の向上に繋がります。
身近で繋がりの強いリピーターが集まる店舗が増えるよう、日々奔走中。おかげさまで、4年間で100店舗以上の集客支援を行ってきました。
「自店ならどうなる?」と感じられた方へ
- 発信の重要性は分かっているが、現場に追われてスマホを開く時間すら取れない
- AIを使って投稿を作ってみたが、どこかよそよそしい文章になってしまい続かない
- 投稿は増やしているのに、来店や問い合わせに繋がっている実感がない
もし、このような課題を感じていましたら、無料の作戦会議を行っていますので、お気軽にご相談ください。
お店の状況や集客の現状をオンラインでヒアリングさせていただき、集客戦略の整理からAI活用の具体的なアドバイスまでお伝えします。
気になる方は、メールかDMで一言いただければ幸いです。






